【イベント告知】当社代表・佐藤拓哉が執行部を務めるADPAにて 「AIデジタル生産性アワード 2025」の開催が決定しました
更新日:2025年4月27日
注目のイノベーションイベント「AIデジタル生産性アワード2025」の開催が決定いたしました。
本アワードは、生成AIなどの技術を活用して具体的な生産性向上を実現した事例を広く社会に発信し、再現性ある好事例の定着を目指すものです。
AIとデジタル技術による生産性向上を実現した優れた取り組みを称えるこのイベントでは、受賞者や参加者とのネットワーキングを通じて新しい挑戦を掘り下げ、未来を共創する機会を提供します。
当社も協力企業として、審査体制の整備や選考支援、実務的な知見の提供にて本取り組みに貢献してまいります。
AIを活用する企業・団体の皆さま、以下のような取り組みはありませんか?
AIデジタル生産性アワード 2025は、そんな優れた事例を業界全体に発信し、AIとデジタル技術の可能性を広げることを目指しています。
業界トップランナーだけでなく、地域で活躍する先進的な組織や団体が一堂に会します。ぜひエントリーをご検討ください!
【公式ウェブサイト】
https://adpa.or.jp/award2025

【応募ガイドライン】
■主催
一般社団法人AIデジタル生産性協会(ADPA)
■応募期間・スケジュール
■応募対象
■審査基準
■表彰部門
AIデジタル生産性アワード大賞
最も優れた成果を上げた取り組みに授与されます。
審査員特別賞
独創性や先進性が際立つプロジェクトに授与されます。
業界別イノベーション賞
製造、流通、金融、医療、教育など、各分野における先進的な取り組みを表彰します。
地域チャレンジ部門(エリア別)
地域に根ざしたテクノロジー活用や業務改革の成功事例を表彰します。
■注意事項
AIとデジタル技術を活用し、業界をより良く変革してきた事例や活動を共有し、業界全体の進化を目指すこのアワードは、ビジネスや社会に新しい価値をもたらす場となるでしょう。
詳細は公式ウェブサイトをご覧いただき、ぜひエントリーをお寄せください!
あなたの挑戦が、新たな未来を切り拓く一歩となることを願っています。
本リリースは旧コーポレートサイト arousal-tech.com から移行されたものです。発行時の社名は「アローサル・テクノロジー株式会社」、現在はFDX株式会社が承継しています。